局所的に話題になってそうな気もしますが、
お知り合いの方からSchool Days最終話を見せていただけた(感謝です!)ので、軽く感想。
具体的な内容は書いてないのですが、そこはかとなくネタバレしてるような気もします。
まずもって思ったのは、メイン3人の役者さんの熱演が凄かった、つー所です。
最終話の平川さんの「ッ、カハッ」の辺りとか。
・・・すいません。
・・・まぁ、あのシーンは、それはそれでイッちゃいそうなのが、全力で理解出来ましたが。
普段の日常のシーンで、リアルさ、というか、こういう心境ってあるなーという、足に地がついた存在感を感じた訳です。
正直、誠の簡単な行為での善意とか、難しいことは回避、とかいう、無責任さって、割とリアルには有り得る心境かと思うのですよ。
そういった所が感じられる雰囲気があったと思います。
なので、あまり誠に対して怒りはなかったりします。
どちらかというと、切ない、という印象です。
結局、誠は誰とも心が通じなかったんだよなぁ、というのが。
身体ダケは通じまくってそうでしたガ。
後は、言葉の「思い込みまっしぐら」なアレも切ないです。
思い込み重視!な辺りは割と共感できたりしそうな所なので、尚更切ないです。
結局の所、中盤〜後半の方は、ヒデェ話だなぁと唖然としつつも目が離せない状態だったので、話自体は、よくも悪くも面白かったとは思うんですが。
・・・・あのシーンの表情とか相当気合入ってそうだったりするのも見ると、単に悪趣味なだけな気もして、後味悪いのですわ。
テーマ:School Days - ジャンル:アニメ・コミック
東京ゲームショウ2007 の中、ジャレコブースのイベント。
場所は幕張メッセ。
9/22(一日目), 9/23(二日目)とも行ってきたのですが、9/22は前日から泊りの仕事だったため、2回目のみ参加。千葉は遠いです。
もう、アイマイなので、全部混ぜての感想です。
一日目の2回目は、ゲストとして西原久美子さんが登場。
生で見るのは初めてです。
ええと、色々と視線を一箇所に集中させてしまいましたが、何か。
生みるくが、そのまんまで(当たり前?)感動です。
清水愛さん、高橋美紀さんの二人は、ゲームのコスプレ姿で登場。
こちらのお二人は、全部の回にフル出場です。
メイドカフェ店員の設定なのですが、
なんだか、愛さんの方は、お人形さんのイメージでした。
二日目も見て実感しましたが、
ちまちまーッと、一回転したりとか、
パタパタと立ち位置を変えた時とか、
目がくりくりっとしたり伏せがちになったりとか、
ゲームのEDとOPを歌った際の、割とポンと立っている様とか、
所謂美人さんとも違うなー、とも思ったのですが、ツボでした。可愛かったです。
美紀さんも生で見るのは初です。
こちらは普通に人、アイドル風味な印象でした。(アイドルは普通じゃないような気がしますが)
何だか一種ふんわりとした雰囲気とかその辺で。
歌のコーナーでもらしかったです。
細かい所で、随所に気配りがされているのが素敵でした。
で歌のコーナーがあった訳なのですが。
準備がまったく出来ていない自分に絶望しました・・_| ̄|○。。。。
なんで、俺リウムすらないのですか。
愛さんの曲なんて、滅多に聞けないのに・・・(登風もサプライズでしたけど)
最後にプレゼントジャンケン大会コーナー、という所で、サリちん役の渡部由美さんが登場。
やはり生で(以下略)。
サリちんのコス(?)、というか小悪魔チックな格好。
似合ってました。
イベントの類は初、との事でしたが、言われなかったら絶対分かりません。
という程に落ち着いてたと思います。
悪魔らしいジャンケンもハマッテました。
〜二日目〜。
一応、歌詞カードをジャレコのHPから落としたりとか、にわか仕込み装備を。
こちらの一回目はラジオ生放送形式と言うこと、で愛さんと福圓美里さんがコスプレ姿で登場。
楽屋で言われてたそうですが、美里さんは確かに民族衣装というか、ちょっと異国風味漂ってました。
ちょっと愛さんと合わせて(タカラドールの)ジェニー的イメージを抱いてみたり。
リカちゃんでもボークス系でもなく、ジェニー系。
なんだか、ちょっと巻き毛はいってる髪と、それを首の左後ろ辺りの方でまとめて、前に回している髪型がそんな雰囲気にさせてたのです。
愛さんが和風タイプので、美里さんが洋風タイプ。
すいませんが、どの子(フレンド)までかは、自分の知識不足で書けません・・・_| ̄|○
ユキ@美紀さんはゲスト扱いらしいです。
途中からそんな感じはあまりなかったですが。
この回では、ゲームのEDと、美紀さんが過去のスーチー関連の曲を歌われました。
正直、歌詞をみてきていてもサッパリでしたが、なんとか周りに合わせてコールを。
二日目の2回目。ラスト。
ゲストはかないみかさんが登場。で、美紀さんも私服に着替えて、
過去のスーチーパイコンビとの対決!?的にスタート。
ちなみにみかさんも(以下略)
素のトークも殆ど聞いた事なかったのですが、意外に漢を感じました。
コンビのお互いの気持ちを当てるコーナーは、二人の仲の良さがかいま見れてグゥ!でした。
まぁ、その中でも、ツボな質問だったのが、好きな人が実は同姓だったら?という質問だったりしますが。
そして、期待通りに気にしないと答える愛さん、素敵です。
美里さんも、後から気付いた場合ならOK、という回答でちょっとビックリ。
正直、過去のスーチーパイは、深く見てなかったのですが、
相当深いユーザーがいるんだなー、と今更認識。
ゲームの方も売れて、次の展開がある事期待してます。
なんだか、仕事とかイベントとかで疲れ果ててました。そんな訳で、相当記憶おぼろげ。
本当は「美佳子@ぱよぱよ」の公録です。電リマの公録とかじゃないです。
とか思ったら、美佳子さん自らが高橋Tシャツで登場。
なんだか黒髪と白のカチューシャの組み合わせがエライ綺麗でした。
Tシャツが黒で靴も黒と、落ち着いた風合いだったのも、更に綺麗さを引き立てているようにも。
ちなみに自分も高橋Tシャツで参戦してました。だって、この公録で着ないで何時着るの?ですから!
しかしながら、一昨日やら当日やら色々別のイベントに行っている相変わらずの節操なしな訳ですが。
そんな、自分にツッコム気力もなかったのですが、他にも結構同士がいました。
・・・いいのか悪いのか。
公録初参加メールが読まれたのですが、「・・・(←別のイベント名)」があるので、合わせて参加します、といった旨のメールがチラホラと。
で、美佳子さんが「・・・」行った人ー! と会場に聞くと、結構手が挙がってました。
自分は、2回挙手した口ですけど。
そういえば、会場でAice5のライブTシャツ(燕尾服Ver)を着てたお客さんが何人かいましたね・・・
放送の方ですが、1部はなんといってもストップウォッチでした。
詳細は放送を見て下さい(ぉ
しかしぱよっこ凄いです。
自分が聴いているネトラジは、結構「ストップウォッチ?何ソレ?」的なのがあるせいか、キッチリ時間を計っているのに感心してました。
2部からは理恵子さん登場。
更にスラッとしたスタイルになってませんか?
何というか、アンニュイ?と言うか、黙っていれば素敵な淑女な気がします。
本当に美佳子さんとは中の良い姉妹のような空気で和みました。
美佳子さんが、黙っていても苦にならない、といったニュアンスの事を言ってましたけど、正にそんな感じ。
理恵子さんの人柄の良さが滲み出てるんでしょうね。
そんな空気のせいか美佳子さんも何だかしっかり者に加えてちょっとかわいいオーラを感じました。
2部か3部の時は、本来のストップウォッチが出てきてたのですが、
そのまま、ぱよっこのストップウォッチを使ってた所が素敵でした。
放送日は、9/27らしいので、もう一度見て復唱します。
テーマ:声優 - ジャンル:アニメ・コミック
で、9/20 at 横浜アリーナ
Aice5の解散ポーリー(パーティ)本編。
で、開演。
まー、例によってうろ覚えですが。(多分きっとDVD出ると信じてます)
最初、飛行船が飛んでくる演出から。(実際に、ラジコンらしき感じで飛んでましたけど)
・・・・、初っ端からGet Back!!!! UO折りーの、飛んで飛んで。
その後、Stardust・・?でしたっけ。そんな感じで、
今回はPartyだから、という事でテンション上がる曲をトップに持ってきた感じ。
思惑通りです(笑
その性か、今回はほっちゃんの誕生日お祝いイベントも早々に発生。
今回は観客全員にイメージカラーである青のサイリウムを持ってもらって(入場時に配布)、
会場を青一色に染めようという企画。
コレ自体は、まあ普通に成功したのですが、
その後、この光は、ほっちゃんの好きに点けたり消したり出来るんだよ、という流れになり、
ほっちゃんの手振りに従って、客席の光が消える様子は傍目から見てもスゴク綺麗でした。
他にもアリーナ席に沿った花道を作ってくれたり、とか、
ダンサーさんたちによる、舞踏会とか、太鼓とか、
随所にみんなで盛り上がろう!という、Partyな演出が素敵!でした。
今回、自分的には初のアリーナで、正直5人割と豆粒状態でしたけど、
やっぱり、5人は楽しくて応援したくなりました。
おそらく、個々の面子ですとここまでアイドルっぽくならない気がするのですが、
Aice5だと、なんだか可愛い感じになるのが、良いのだと再認識しましたよ。
本当に智秋さんの言う通りですけど青春なのでしょう。
後、今回、色々と新衣装もありました。どの曲で使ったか微妙ですが、
後半の方で使った、肩が露出していたヤツが個人的には可愛かったかと。
しかし、ホントに楽しくて興奮しすぎる為に、後先考えずに飛びまくるのが危険です。
また飛びやすい曲も多いです。
そんなわけで明日も朝から仕事なのですが大丈夫か自分。
テーマ:声優 - ジャンル:アニメ・コミック
この日は、新横浜→秋葉原→新横浜とか移動してました。
新横浜は、at 横浜アリーナ でAice5の解散ライブ(Aice5 Final Party LAST Aice5)とかあったわけです。
で、我ながら先走り過ぎですが、3ヶ月前ぐらいに休み申請してました。
7月頭頃の会話で、
「夏休み何時取る?」「とりあえず7/26(Plume参加のイベント。平日)と9/20を」
こんな感じ。
今年の夏は平日イベントで申請使い終わりましたさ。
で、今回は平日だし、と思い遅めにグッズ類の物販行くつもりだったのですが、
もし売り切れたら・・とか思い直し、10時頃に行ってみたのですが、既に(多分)千人のオーダーで人いました。
早いです、皆さん。
一応、Tシャツなどは確保したものの、既にこの時点で13:30。
写真集は列が長すぎたので、断念し、一旦、秋葉原に。
なんでも、この後、早々に売り切れが出たらしい・・・・
秋葉原では、滅多に逢えない方々とペナントレース2006年シリーズを開始。
予定より大幅に遅れてすいません>ペナントレース関係者
色々とカン所を忘れてました。
一応1試合消化。そして、また新横浜に。
正直、開演30分前に着く時間だったので、若干京浜東北線が遅れて相当アセリました。
その時点では、かなり先走った趣をしていたので、あれで、開演間に合わなかったら、相当ヘコんでいたかと思います。
まあ、電車もそれほど遅れることなく無事つけました。
at 秋葉原アソビットゲームシティ。9/15
2回とも行ってきたのですが、もう大分記憶が薄れています。
なので、相変わらずですけど、順番とか適当です
今回は、Plumeメンバーが全員と、sorachocoより花村怜美さん。
怜美さんは、moeフェス春の陣以来。あの時はライブステージでしたんで、今回のようなトークは初でした。
・・・が、正直、今回はほぼPlume時空になってましたんで、流石にちょっと印象は弱いのです。
なんとなく、周りの人に合わせたトークをする人のような雰囲気でしたので、もちっと違ったメンバーであれば、また違う面も見れそうです。
とりあえず(確か1回目)、生トークの際、トーク後、まなびりゅむと一緒に恥かしくて後ろに下がる様は、good!でした。
そして、2回目は早々にしほりゅむ→まなびりゅむ→怜美さんと掛け合いチックに生トークも出来てたのが、素敵です。
そして、あやりゅむで止まるのも素敵です、あやりゅむ。
あやりゅむは、あやりゅむなフリーダムさ全開で、素晴らしかったです。
あのお澄ましが良いのです。全く持って。
しほりゅむは、2回目は、トークの司会をやったりとさりげないマメさが素敵。
後は、なんだか「弟ごめん」しか記憶にないです。
しかし、トークについては、ワールドちゃんで、とか、無茶振りに対して、割とサラッと出来てしまうのが、凄いです。
まなびりゅむは、学級委員役のような直球な萌えキャラを振られることがあまりない、と言ってたのが意外でした。自分の中では、かなりハマってた印象なので。
とりあえず、Plumeの三人の中であれば、迷わずまなびりゅむです。
なんというか、仕草がそんな感じなのです。
とりあえず、態々制服まで作ったという事からすると、
次回も妄想学園シリーズでまたイベントやると勝手に期待してます。
テーマ:声優 - ジャンル:アニメ・コミック
なんだか、疲れが溜まっていたようで、昨日今日は良く寝ました・・・_| ̄|○
あと、久しぶりにスポーツクラブ行ったり。
で、9/15の話を今更書いてるわけです。
結局、リア知り合いに付き合っていただいて行ってきました。
at 池袋シネマサンシャイン9:45の回。
−ぶっちゃけ、麻衣さんを見る為に行ってきた訳です。まあ。
で、本編のCLANNADは、どうにもKey作品という事で書きづらいです。
Keyは、なんというか思い入れの多い人が多そうなイメージなので。
で、私といえば、ゲームもアニメもまったくスルー。
ホントにこの間のイベントでTV版1話見たのが初回、という状態。
しかし、敢えて書いてみますと。
乙女ちっくな話だなー、というのが全体の印象。
一応、現代高校生の話なのですが、
なんだか一種おとぎ話みたいな雰囲気を感じてなりません。
みんないい人。
少し現実に疲れてる時に見るといいかも。
逆にリアル的なものを求めてる人だと、「こんなん有り得ねぇ」とか言いそう。
そもそも、そんな人は見ないかも知れませんが。
で、舞台挨拶。流石に2日も経っていて、記憶飛んでます。
麻衣さんは、好んで着ていそうな傾向のふんわりしたタイプのベージュのワンピースで登場。
オススメポイントで春原を挙げる辺りが「らしく」、一人ほのぼのしてました。
テーマ:日記とアニメ・マンガ関連ごちゃまぜ - ジャンル:アニメ・コミック
atルミネtheよしもと(新宿)
ちなみにこれも9/9の話です。
新谷さんは数時間振りですが、愛さんは、久しぶりに拝見した気が・・・TBSアニメフェスタで見てました。そんなに間空いてなかったですね。
折笠さんは、直接拝見するの初めてな気がします。
いちごましまろな人なのですか。見てないので分かりません。私の中ではテイマーズな人だったりします。(古い?
最初は女性声優リーグネタ。
野球チームのポジションを決めていくというもの。
一番バッターが新谷さんだったので、一応ゲストさんが割り振られるかと思いきや。
愛さんも折笠さんも・・・登場せず。
ガチ?な編成にヲタ魂を感じました。
以降、コーナーの合間合間には、人形劇漫才のVTRが流れる構成で進行。
次(?記憶曖昧)は確か新谷さんとの漫才。
最初は、コンビを組むというコントから始まって、
さりげにやまけんさんが登場。堀江ネタは結構ツボりました。
次が、アニメイト川越店、バイト物語?という感じのコント
後半のトークで行ってましたけど、今回のこれは以前にあったネタを半分ぐらいにしたらしいです。
かなり満腹な心境だったんですが。少し聞いてみたい気も。
ヲタ心に響くネタ満載で楽しかったです。
ここの後半に折笠さんがキツイ店員ネタで登場。
動きとか、非常にサマになってた感じで素敵でした。(コントに素敵というのもヘンですが)
以前劇団にいたというのは納得です。
で、M気に響くツンキャラ。で、ショートカット(こちらは前田さんのツボらしいですが)。
そして、Flowerネタとか!もあり。ぁあ。
次のコントは、愛さんのリクルート面接編。つか、あの愛さんのリクルートスーツ姿は嵌っててカナリステキステキな感じでした。
少し、ラブフェロお仕事CDとか思い出しましたさ。
個人的には、これは、愛さんとのキャラに合ってた感じがしてグゥ!でした。あの合間合間のガッツポーズとか。不思議ちゃん系入ってる所とか。
この後は、この3人のゲストトークコーナーだったような。
で、ここでそのリクルートスーツは借り物?だった事が判明。
愛さんは私服(?)に着替えての登場でした。
ブログにあるイメージどおりな黒のスカート(ヒラヒラ)、で、上は白のシャツ?とかそんな感じです。
そして、やはりガチな感じのトークが中々。
(ゲストの二人がロングなのに)、ショートカット好きとか。
で、折笠さんは、ハガレンネタが分からなくて、釘宮理恵さんにメールしたらしいです。
そしたら、熱い返信が来たらしいです。
その次が大喜利。
そんな感じでしたので、折笠さんは、なんとなくアニメ作品とか詳しくなさそうなのに、「物販」とか
ヲタの心をつかめるワードが出てきたのは少々以外。
愛さんの回答では、ハグレ刑事純情派というのがツボでした。
ただ、それは愛さんの言い方による所が大きい気がします。
で、最後、歌のコーナー
・・・歌う予定なんてありましたっけ?
愛さんの歌は相当久しぶりな気がします。
寧ろ、観客が飛ぶのにあわせて、跳んでるのがツボ。
結局ない体力を絞って跳んでみました。
そういえば、寺田はるひさん(の名前、というかネタ?)って出たんですかね。聞き逃しただけかもしれませんが。
場所は、Club citta'川崎。
今回、初体験の会場でした。数少ない経験の中では良い会場に感じました。
かなりステージが高いのと軽く花道のように出っ張りがあるので、花道まで来てもらえると、後ろからでもかなり演者が見やすいです。
結構キャパはあるようですので、中々この会場でやるのは大変そうですが。
実際相当後ろは空間がありました。まぁ、今日は他でも色々イベントがあったようですので、キツカッタのかも。
で、実際のステージの方なのですが、興奮しすぎて記憶が相当トンでます。
Plumeはそれとなく予告されてましたが、今回は先鋒で登場!した為。
こちらも余剰エネルギーの心配をせずに全精力を傾けて見たわけです。
具体的には、1曲目からUO(ウルトラオレンジ)発動。
インソムニア〜こそ、使いませんでしたが、Plume in wonderlandは無論使用。
そして後先考えずに跳び。
今回1曲目は、The Three Masketeersだったのですが、こちらも中々テンション上がる曲だと再認識。
志穂さんの英語部分の辺りのメロディが好み。
2曲目は、インソムニアロマンス。という事で、今回はBlueは歌われず。
ラストはPlume初のオリジナルであるPlume in wonderland。
後、さりげに広いステージを生かして縦横無人に駆け巡るので、中々全員をフォローできないというのもあったかもしれません。
贅沢な悩みですか。
多分、他の演者の方々とくらべてもカナリアクティブだったと思われます。
で、後略(ぉ
ホントすいません。
テーマ:日記 - ジャンル:アニメ・コミック
有体に言って、本編見たことないし、という事でなんとなく(ぉ)、ツイ(ぉ)、一枚だけ取ってしまいつつも。
自分の中でもなかった事にしてました。正直な所。
今日は、もう溜まったビデオでも消化しようかと思っていた矢先。・・・追加ゲスト決定って。
マジ?デスカ。
そんな訳でのほほんと行ってきました。toシアトル新宿。
そんな訳で相変わらず見てる箇所は偏ってます。スイマセン。
最初スタッフの多さにビビリ。10人以上は確実にいました。スゴ。で、キャスト入退場口にズラリ。
イベントは、更に急遽登場らしい後藤カントクが来てました。
そして、割とカントクがいじられがち(?)な展開でした(笑
今回、後藤カントク含めて、色々と初めて見る人多かったりします。
で、カントクの物腰の低さやら、稲田さんのトークやらが新鮮でした。
徳永さんも今回始めて拝見した気がしますが、かなり意外!という感じ。
で、かおりさんの装いは、上が丸い袖口の半袖(ベージュか白系統の色)に、下はデニム地のホットパンツに黒のストッキングっぽい感じのヤツ(ヒザぐらいまでの長さ)に、シルバーっぽいサンダル(5cmぐらい高さがあったような)。
絶対領域とは違いますが、太ももが。ああ。
髪型は、ちょうど(後半の?方の?)メルクルディと似た感じでした。
ちょうど、「本編の見所は?」的な質問に答える際に、髪が変わっている所と答えていたのですが、その際に「コスプレじゃないです。偶々です」と。
まぁ、なんと言いますかコスプレとか言ってしまう所が、ツボなのですが。ええ。
次(?)にカントクの印象は、との問いには徳永さんのトークを継いで、エラそうじゃなく、話を聞いてくれる所が良かった、とのコメント。
でも「私は一発で(カントクが)分かりましたよ!」とフォローしてる様がまた(以下略)。
ちなみに徳永さんは、最初カントクが分からなかったらしいです。
しかし後藤監督愛されてますね。
で、監督に稲田さんから「好みのキャストは?」といった感じの質問がされたのに対し、監督に耳打ちして「稲田さん」と答えさせてました。
そして。その後、いつも(?)の両手上げて、小躍りする様がまた(以下略)。
シミジミ思いましたが、ホントにかおりさんはリアクション多くて良いのです。
良く分からない(9/1のトークであったらしい?)のですが、最終日は酒を飲むらしい話を聞いた時の「マジで!?」と叫んだり、御大の話があったとき(ちなみにかおりさんは知らなかったらしいです)の叫び方だったり。
他の話としては、TVシリーズのアイキャッチを書いたのは、「声優さんはみんな書くんですよ」と言われての事だったらしいです。
で、過去の絵は見るのツライらしい。・・・それは絵描きさんの発想なのでは?と思ったんですが。
テーマ:声優 - ジャンル:アニメ・コミック
わざわざ、自分でこれを書くのもイタイなーとか思いつつも、あまりネタもないので、なんとなく披露。

7月8月分に発売されたモノで、手前が買ったCDの枚数。
一部DVDの同梱品とかもあったりもしますが、重複分とか過去発売は除外。
なんだか、1枚聴くのに2日かけられませんという事らしい。
我ながら、どんだけ〜、と思いましたさ。ええ。
「欲しいと少しでも思ったら買ってしまえ!!」とかいう話もありますが、それにしても、気多すぎ。
そして懲りずに今日もメイトの予約品を回収してます。
はにかんだ感じになるのと同時に、クリクリッとした感じになるのが、カワイかったです。
既に昨日(9/2)ですが、美郷あきさんのライブ"feel it" at 恵比寿LIQUIDROOMに行って参りました。
そんなあきさんの仕草です。
相変わらず記憶が曖昧なのでダラダラと。
曲名も殆ど分かってませんが。(つか、feet it とシングルしかCD持ってません)
CDの時にも感じたのですが、バラードは聴き入りマス(* ̄▽ ̄*)ね。
特にライブですと、その印象倍増でした。
と、いいつつ、個人的な切っ掛け自体は、BLOOD QUEENだったりします(要するに最近)。
なので、本人自体もあまり分かっていません。
最初の登場の時、髪型をアップにしていて、大人っぽい感じだった性か、一瞬認識出来ませんでした。すいません。
とりあえず、8月のASOBITのイベントでサイリウムの話がありましたので、持っていったのですが。
一度目の衣装換えの後、バラード3曲のときには、
ヒカリモノは余計に感じて、閉まって、しっくりと聴きました・・・・
特に、もう、If... I wish は、聴くしかない感じです。
・・若干、衣装とか胸元に手をやる仕草とかにも目がいったりしましたが。
その後は、更にアコースティックコーナーという事で、更に2曲。ぅおぅ。これもまた良し。
ラストは、ストパニからくちびる白昼夢、少女迷路でつかまえて、と一気に来て締め。
・・だったのですが、せっかく持っていったリウム間違って折ってて、使えませんでした・・・_| ̄|○
ただ、まぁ一般的(?)なヲタ系の曲フォーマットに沿った曲でもない気もしますので、無理に使わなくてもいいんじゃないかとか思ってもみたり。
アンコール・Wアンコール(!) では、
HAPPY CHERRY FESTA! , beautiful flower, feel it。
この選曲は、非常に嵌ってたんではないかと。つか、HAPPY〜であれほど自分が盛り上がるとは自分でも予想外。そして、ホントに最後はI feel it. こういう終わりも良いです。ホント。
後、Wアンコールで登場した時のオレンジの衣装がまた、あきさんに似合ってたと思います。最後の最後に真打登場!?とか思う程に。
そして、最後に、サプライズゲスト陣も登場のHappy birthdayで締めくくり。(9/2はあきさんの誕生日という事なのです)
気持ちよく終わりました。
・・あー、9日・。とか思うぐらいに。
テーマ:アニメ・特撮ソング - ジャンル:音楽
今更ながら、自分の日記の方向が外側に向いていないなあと思いつつ。
所詮日記なんてそんなものではないかと開き直りつつ。
ゼノサーガDSのおかげでたまったラジオやらTVやらを消化中。
ゲームも、いい加減賞味期限切れてるにも程があるのですが、やっぱり時間食うんだよなー、と再認識。
最近は、やはりPSPで消化するしかないんではないかと考慮中。
で、今日はようやっとらぶドルライブDVDを鑑賞。
・・・物凄く堪能しましたよ、自分(w
内容自体は、まぁなくもないのですが、トータルでは楽しかったです。改めて見ても。
テーマ:ヲタク人日記 - ジャンル:アニメ・コミック