2007/11/18 @横浜BLITZ
でももしかしたら8月26日かもしれない。
なんだかこれ書いてたら、3時間以上時間が経っているんですけど。
で、相変わらずダメなのです。
なんだか、ミズハスがステージにいますと、気付いた時にはキモイ程に目で追っているのです。ごめんなさい。
なので、特に誰かを指していない記述の時は、ミズハスを指してます。
全体的に構成が良かったです。
繋ぎが良いというか。
特にmableさんのバンドの方々のセッティングをカーテンの裏側にしておくというのは有りがちなのでしょうけどGJ!では。
カーテンがサッと開いて、スッと芽生えドライブ。
終了後は、またサッと閉じて、次のコーナーへ。smart!
後、やはりヨッピー(書き方があってるか不明)の進行も流石で素晴らしかったです。
ダレないように適度に会話を切り上げて、進行を進めたり、お絵かきコーナーで、絵を書いている時には繋いだり。
ダレた所が殆んどなく、スタンディングのトークイベントとしては、かなり苦痛が少なかったと思います。
以下、覚えている範囲でダラダラと。
開幕、絶望先生のOPらしきものから。シャフト自らがパロディ(?)
自分元ネタ知らないので、よく分かりません・・・。
確か、アスミスの歌声もちゃんと入ってたかと。
その後はホントのOP、スケッチスイッチ(一回目)!
テンションをひとしきり上げた後。
吉野屋先生も登場。
今回も相変わらずの宮子テイストな装いに萌えですさ。
正面と肩胛骨辺りにある金のロゴと肩の部分の黄色が印象的なTシャツ。
裾からでた黒のヒラヒラが可愛いハーフパンツ(ショートという程ではなかったと思います)。やはり太目なベルト。うす茶のブーツ。
つか、これだけバリエーション豊かにやってくれるのがまた素敵。
後、鎖骨の一番内側辺りにあったハートのラインストーンも可愛かったです。
やはり背の高さをカバーする為なのか、髪型はトサカでしたが。
あー、なんだか、最近何でも萌えを感じる己を感じてます。
ゴトゥースも絶対領域あったんですけどね。
んで、最初のコーナーは「ひだマイキー」。元ネタ分かりません。
取り敢えず5人がいろんなポーズをしてる写真があって、それに台詞を付けるモノのようです。
で一枚目の写真は羽ばたいている風を後ろから撮ったヤツ。
もしかして8話の宮子のシーンがモチーフになっているのかも。
台詞は、飛んでいる〜、とか、鳥〜、的な台詞しか付いてなかったですが、まぁそうとしか見えないし。
2枚目はタバックのソファーで横になっている姿。
ある種のリアル宮子(多分、ラジオの相方さんだと思われます)に撮ってもらったらすい。
セリフの内容は、相変わらずのオチがキッチリあるクレバーな感じだったかと。
その辺、アスミスとは対照的ですね。
詳細は、そもそも5枚の写真をちゃんと覚えてないです(ぉ
一旦、CM映像。ひだまり化粧品だったかな?。完全なパロディ映像。
次は、確かBaloon Fight?とかそんな感じのタイトル。所謂、山手線ゲーム+段々膨らむ巨大風船を持ちまわすやつ。
最初のお題は、海の生物。
ワザと風船が膨らむのを待ってから渡すミズハス。素敵デス。
しかし結局ミズハスで破裂(あry
しかし、結構冷静な反応でした。
ゴトゥース共々、こういうの平気だからつまらないですよ、と申告されてました。
まあ、確かにシンタスとかは、実にイベント向けな反応だったのと比べると対照的でした。
で、2戦目は、二人以外は、2個回答する事に。
お題は、「松木さんを褒める」とかそんな感じ。
こちらは、結局吉野屋先生自身で破裂という見事なオチが付いて終了。
・・・なんですが、ぶっちゃけゲーム中は、自分の番が終わった後、後方で踊っているようなミズハスを結構、いや、かなり見てました。
なんと表現してよいのやら、ナンとも言えないの動作なのですが、ツボです。両手を挙げるのがポイント。
ある種、これもリアル宮子な感じですよ。
次、お絵かきコーナー。やっぱりというかのゲスト、ウメス!登場。です。
今回は、割と良い位置で見られましたが、本当ちっさくて可愛い方ですね。
ヨッピーからも言われてましたが、ここまで出演者と仲の良い、というか愛されている原作者もいらっしゃらないのでは。
で、このコーナーもイベント的に美味しいのは、アスミス、シンタス、吉野屋先生。でした。
ゴトゥースは、絵が上手すぎなのに加えて、対象を覚えすぎです。
最初のお題は、「もののけ姫」だったのですが、アンチョコでもあったんじゃないかという位に似てました。
ちなみにミズハスは、ヨッピーが言い間違えた(?)「もものけ姫」を書いてました。つまり、桃の絵。
で、ヒゲ一本に「生えろ」。
2番目のお題は、「鉄人28号」。
全然知らないという、アスミスに対して、ミズハスが
「28号は、28日の28なんだよ」「だから、私(ミズハス)と邑子ちゃんが、そう。」
とか教えてました。グッジョブです。
その結果、アスミスのは、二人が乗り込んでいる絵が出来上がってました。
流石に、ミズハスも微妙な感じでしたが、正太郎君(いつものミズハス絵)があのコントローラーを持っていたり、と小技が光ってました。
3番目のお題は、「ガチャピンとムック」
これは、皆さん、結構雰囲気でてました。
ミズハスは、書いた絵の下に「よしのやせんせい」「あすみん」とか書いてました。
で、絵と二人を並べて立ってもらったりしてましたね。
そういえば、このコーナー、ウメスも勿論描いてたのですが印象薄いです。もののけ姫は可愛かったはず。
・次、「笑ってウメス!」とかそんな感じ。お絵かきコーナーのお題といい、敢えて、TBSネタを外しているんでしょうか。凄ぇ。
サングラス姿のウメス登場、説明不要な感じの事をやった後、
お友達コーナーでは、やまぶき高校5人組登場。
しかし、テレホンアシスタントに徹するはずのヨッピーが司会してました。
んで、フリートークなのですが、ここはオリジナルとは逆に
ウメスに対しての質問コーナーになってました(笑
で、次のお友達紹介で、marbleさん登場。
miccoさん、可愛らしい黒のミニスカのドレス姿でした。
で、ライブコーナー。以前、SACTで聴いてはいましたが、やはり良いです。生演奏版は、CDとは一味違います。
終わった後、アルバムの告知。
ミズハスが、「アルバムだと、また曲順とかがどうなるか、考えますよね」と聴いてみたり、シンタスにも話振ったりしてました。
なんつーか、その視点がスキです。
そして、そのままライブコーナーへ。曲順は、多分こんな感じだったはず。
おんなのこパズル
美味ロック
ストロベリーロマンス
しあわせnext page
妄想クロッキー
はーい!チャンスちゃん
とりあえず、
美味ロック!!無理やり飛んでみました。ぇえ。
ぶっちゃけこの曲、飛ぶ曲じゃないですが。
ノリは良いのですが、所謂、ヲタコールを入れにくい曲な気がします。
なので、盛り上がりも微妙だろーなー、と思っていたので、一人位跳んでおきますか!、という心境。
しかし、緩急が少ないので、飛ぶタイミングがないのですよ。
結果、サビの部分とか、間奏部分、全部飛んでたような。
周りの人すいません。
そして、客席に対して、ロック的なパフォーマンスをしてくれるミズハス・・・・、もうタマリマセンでした。
本当に楽しんでる感が出てて、素敵でした・・・ハフ。
トークで言ってましたが、水橋ステップの名を返上すべく頑張ったみたいです。
つか、
水橋ステップ知ってるんですか!まぁネットで見ると直ぐ出てきますが。
画伯と同じで、愛されている称号だとは思いますが(あれはあれが良いので)
後、ライブパートでは、この格好で歌うのは恥かしいので、私服に着替えちゃいました、と。
下だけ、ジーンズ+スニーカー姿での登場でした。
・・・もう、なんというか、客に対してのサービスと、テレの交じりが最高です。
トークの方は、ゆのは自分ではない、というのが印象的。
でも、逆に宮子役はホントにミズハスしかない気がします。改めて良かったと思いますよ。
で、正直、この曲で一仕事終えた気になり、ストロベリー☆ロマンスは、少しテンション落としてました。
いや、勝手に盛り上がる曲だと思ってましたので・・。
相当コール入れやすいですし。意外にそれほどでもなかったので2番ぐらいからは少し頑張りましたが。
しあわせnext page。
実は、シンタスの歌をガッツリ聴いたのは初です。
歌ってる姿は可愛かったです。ほんと楽しそうで、歌もgj!でした。
正直、この5人で、しっとり系の曲を歌うならシンタスで正解かと。
で、一旦終了。
そして、アンコールの声の中、
きました。
「とびきりスケッチ」!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!正直、歌ってくださるかは、あまり期待してなかった、というか期待して
がっかりしたくなかったので、考えてなかったです。
まぁ、一番期待していた曲なのは間違いないです。
ウメス、素敵です。
正直、歌わなくても全然良かったと思うのですが。
答えてくださったその心遣いがもう。
飛びましたさ。だってこの曲で、飛ばないとかないです。
コール入れるしかないです。
ただ、ちょっとコールが定型的過ぎたのが、個人的には心残りですが。
「イェーイ!」とかは、オリジナルと同じに入れたかったですわ。
しかし。
散々、コールを入れつつも、その瞬間だけは静まりました。
「
もーぐーもーぐー、見ちゃだめー
見ちゃ・ダメ」
uオあgyアァぁっッっッッッッッ!!!!!!!!!あの瞬間、会場の心は1つでした。
ベルセルクで例えると、断罪の塔でグリフィス再誕したときの群集とかそんな感じ。多分。
終わった後、出演者の方々が我先にとウメスに寄っていったのも印象的でした。
確か、真っ先にミズハスが寄っていったような。
そして、ラストやはりのスケッチスイッチ!(2回目)
なんだか、この頃になると、クラップ入れるところと、ラストで捧げるコールの時以外は、
殆ど飛んでましたですよ。
んで、ダブルアンコールで3回目!
四人で歌える曲がこれしかないから、と仰ってましたが、全然OK!です。
そして、新作アニメでの2期発表。ラジオ開始告知。武道館でのイベント。
まぁ、十分有り得るとは思っていたので、驚きは少なかったのですが、
あれだけ最後といっていたのにねぇ(笑
流石に武道館は嘘ですが、正直スタッフは責任を持って、
武道館で勝負できるキャラソン第二弾とか第三弾とか出してください。
歌う曲があり過ぎて、困るぐらいに。
勿論、スケッチスイッチを超える曲でお願いします。(ハードル高い)
そして、本当の最後は、6人バージョンのスケッチスイッチ(4回目)
後半、ミズハスが、振りから離れて腕を振り上げてノッていたり、ウメスを誘ったりと。
ホント、楽しそうで萌えましたさ。
気付くと4時間近くのスタンディングがあっという間に終了。
これほど良い意味で予想以上のイベントになるとは思ってなかったです。
身体はボロボロでしたが、ホント充実した内容でした。
テーマ:ひだまりスケッチx365 - ジャンル:アニメ・コミック
最近、我ながら本当にどうかとも思います。
で、結局そう思いつつ、アソビットゲームシティとかいたりするのですが。
・・・なんだか、その内首だけカバンに入る日も来るかも。
で、今日はスカイガールズDVD発売イベントです。
表題の「粛々と〜」は、本日川澄さんが開口一番に使った台詞。
アフレコの話でしたっけ。
後、キャラソンの話の時にも。粛々と収録したらしいです。
沙緒里ちゃんがすっかり聞き役になってしまいがちな所に話を振ったりする姿が素敵でした。流石です。
なんだか「沙緒里ちゃん」という呼び方が個人的にはツボった次第です。何かあやちーが呼ぶと良いですね。
他、釣りバカ瑛花さん第1話での、決めゼリフ(というか叫び?)が30テイクぐらいやったというのが驚愕。
何でしたっけ。プロレスラーネタらしいです。
まぁ、見てても伝わってきましたが、相当気合入れて作ってるようなので次回も期待。
因みに、会場限定で2話の公開とかされました。
J.C.STAFFはシャナたんとかもそうですが、結構こういうの好きなんですかね。
そういえば、瑛花さんの中の人がリサーチされて、話に反映されているようです。
どこに反映されているのか、これから反映されるのかは分かりませんが。
沙緒里ちゃんですが、今日は胸の部分にフリフリした部品のあるグレーのワンピースという装い。
ショートの髪形が軽い感じで可愛かったです。
で、眼鏡トークの所でテンションが高かったりする様とかに悶えてきました。
後、最後のトークでも、ラジオの話をしてました。
周囲からもヘンとは言われているようで。
しかし、やはり、相当ラジオの収録は楽しいんでしょうかね・( ̄▽ ̄
そんな感じが伺えました。
今回、キャラソンの方も話がありましたが、歌の内容とキャラとの兼ね合いでどう歌うか苦労されてたようです。
で、あゆみさんがプッシュされてた様が良かったのに釣られて、結局購入。自重しろ。
・・・で、今夜聴く事がイベントで決定されてたらしいので、聴いてみましたさ。
結構エリーゼの曲は悪くない感じ。LIEBE〜愛〜とか良いです。
しかし、キャラソン3曲×2とかは頑張り過ぎな気が。
いや、買う側からすればお買い得感あって良いのですけど。高々2クーウルの作品だと、中々ネタを出すのも難しいんじゃないかと(←余計なお世話)。
10/28 20:00〜22時?頃 @新宿SACT!
な訳で、ハシゴして新宿。
どうして間に合ったか良く分かりませんが、一応55分には着いてました。不思議。
この場所は、初めて来ましたが、ステージ近すぎです。
Matsu-Ragiは、ケンユウオフィス5周年イベントの時以来。
ステージ近いのもあるのかもしれないですが、ひたすらにゾワゾワしっ放し。
1曲目、ポラリス。
最初、何の曲かすっかり失念してて、あぁ、なんだかまるでヘルガの事を唄ってるような歌だなー。
とかアホな事を思ってました。
小さな冒険。収録曲s
こちらは、CD聞いてただけに却ってその違いが新鮮。
特にケンユウイベントでも歌われていた"いつも二人で"はオリジナルが割とアップテンポな曲調だっただけに、全然、アコースティックというかしっとりしたモノになっていて、驚愕しながら聞き入りました・・・
こうして、じっくり聴くと、お二人の歌にお話とか情景が見えて来るような感じを受けましたよ。
特に、"星屑 友情"とかは、本当に夜空一杯の星空が目に浮かびそう。
で、さちさんを見ると、"いつも二人で"の時は少年だったり、
"微笑みは夜霧に消える"の時は青年だったりと、
キャラクター的なものが浮かびます。もう本当、圧倒されっぱなしでした。
marbleさん。
今までEDやOP、キャラソンの曲提供、という形では知っていたのですが。
・・・生で聴くと全然良いです。ぁぅ。
これまた愕然としつつ聴いてました。
一寸細かい話ですが、marble版アネモネを聴いて、やはりmarbleさんの曲はmarbleさんの為の曲なのだなー、とも思ったりもしたのですが。
しかし、何より、歌うときのmiccoさんの表情もほんとに情感があってかわいかったです。
まーそう書きつつ、胸に手をやる仕草にも相当ヤラレたりもしてましたが・・・。
兎に角、全体的には物凄く満足して家路につきました。