1/28 ,1/29 @ morph-tokyo
28日の夜こそ遅刻ですが、気付けば一応皆勤賞な次第で、自分でビックリです。
基本的に一回見られれば良かったんですが、平日に確実に行くには休むしかない訳で。
ここのは20:00スタートなのでかなり助かるんですがそれでもやはり仕事帰りはツライ。
しかし3回見た割に、進行をちゃんと覚えていません(アホだ
とりあえず、後半の方でRさんが3連荘で出張ってたりとかは辛うじて。
本当にアレは、意味分からない凄さを感じました。どうやって着替えてるんデスカ?
後は、前回に比べてZさんの歌ってる曲がえらく増えた感じですが、どの曲だったか不明です。
メイドインヘブンは、前回から歌ってましたが、他の曲は、なんでしたっけ。
CD見返してみると、他にも、実は結構歌い手がかなり変わっているような気がするのですが、
前回自体をあまり覚えていない訳です。
センチメントル・ジャーニーの服もオレンジだったか分からないし。
メイド三人組もLKGで良かったか、かなり微妙。
今回、あの服が結構好印象なんですが、前からありましたっけ・・?
少ない共通組としては、T、CUPSTARさんのミラクル・ポーションとか、恋はマジックとかその辺でしたか。
ま、いいか。
取り敢えず個人的なツートップの恋はマジックとコール・ミーが聴けただけでオッケーですよ。
(どれだけアイドルソング好きなんだ自分)
恋はマジックは、いつもの(?)B,Qコンビでしたが、
コール・ミーは、B,L,Tさんで良かったのかも曖昧です。
CD見て思い出したですが、バタフライ・ア・ゴーゴーは、今回なかったですね。
そんなのもあって、どっちかというとライブの方がテンポ良い分好みです。
慣れましたが、本公演の方はちょっと歌パートから切り替えが出来ない時があったりも。
しかし、流石に3回目辺りは色々な方に視点を移して見たのですが、
結局、贔屓目抜きにB(まなびー)が可愛いと思えてしまった次第。
なんというか、細かいの振りの1つ取ってみても、アイドルらしい可愛さに溢れている気がします。
今回は、なんだか、オーダー・ザ・レインボーの途中にある、背中を思いっきり反る時の滑らかさが気に入ってます。
いつものように、ヘソ出しも気に入っているのですが、まぁ。
1/26 @渋谷O-EAST
既に随分経っていますが気にせず。
27日を仕事に回しても悔しくないほど面白かったです。
Gフェスも行きたかったですが・・
全体の印象としては、
結局、ライブパートがほぼ二人だけであった(途中で村田さんが一曲歌っただけ)のと、
オリジナル曲もあったりだったせいか、
ゆいにゃん&モモーイライブ feat.プリズム・アークという感じ。
お買い得感な感じ、つか、通り過ぎて、一杯一杯になる程でした。
一人でも十分な人がほぼ普通のボリュームでやってくれて、
しかも、割とノリの良い曲を中心にやってた感じなので。
で、自分、ぶっちゃけ、オリ曲とかですと、曲知らないんで、
加減が出来なくて、ほぼ延々と飛んでた気がします。
まぁ、心なしか、終演後のアンコールの入りが遅かった気もしましたし。
他の人もそうだったのかもしれないです。
ライブパートは、最初と最後にそれぞれゆいにゃん、モモーイと会って、
真ん中にスタッフ、キャストのトークコーナーが挟まる流れでした。
二人のライブはほぼ初なのですが、
流石歌使い、というのが感じられて良かったです。
最初のゆいにゃんパートのライブパートでは、
途中、大迷惑な事を色々としでかしてましたが・・・
周りのお客様もゆいにゃんも申し訳ない。
ダンスが凄そうというのは、分かったのですが。
後半のプリーシアVerだけでも見られたのがせめてもの救いでした。ポイントの三つ編みがプリチーでした。
んで、モモーイは、ライブパートでは、フィーリアコスで登場。
似合ってて可愛かったです。
そして、タイトスカートを押さえる様が溜まらなかった訳ですが(死んでしまえ
で、間の大野氏、港氏のトークパートですが、
始まる前、岡野さんがトイレに行きたい人は行っとけといった事を仰いましたんで、
申し訳なく思いつつも、バックアップを取ってきてリカバリー。
大野氏、港氏には本当にすいません、という所ですが、ホント助かりました。
しかし、あの戦闘パート、当時は遅れたなー、とか思いましたが、あんな話を聞くと、寧ろ良く完成したなーと。
んで、その後、キャストのトークコーナー。
今回もかおりさんキマシタですよ!!!(≧∇≦)
フェルを意識した装い!
メロメロでございます。
白のヒール高めのブーツとか
キツ目ピンク色のストッキングとか。
黒のショートパンツの上に着てた
肩が紐になっているミニの豹柄ワンピース(でよいのかしら?)は胸のワンポイントとか。
髪もツインテールの位置で結んだ所からフアフアな感じとか、
横に流した前髪とか。
正にフェル!つ感じでした。悶死しそう。
あっという間にテーブルに着いてしまったのが名残惜しい所。
んで、
・「アフレコ現場で、自分だけ仲間外れなんです」と岡野さんに同意を求めたりしてました。
あー、確かに言われてみると、そういや、今回、参加していない、なばためさんもきみきみも、豊かな方ですね・・・。
だが、寧ろそこが良いんですがが。
トークコーナーはお題目について解答する形式で進行。
岡野さん、松井さんのテキパキとした進行でスムーズに進みました。
松井さんは自分の解答もしながらなのに滞る事が殆んどなかったのは凄かったです。
しかも、全員解答のレベルが高かったですさ。
それも面白かったです、はい。
全部じゃない気がしますが、こんな設問だったような。
○騎士心得は?。
−ポテトが食べられる、とかそんな感じ。Cランチにかけてたと。
○好きなブランドは
−Jビーフ。そこで、ねだる様が(以下略
○好きなキャラは?
−
あすみん、と回答。そして、隣のあすみんに対し愛の告白(≧∇≦)
必死なのがもう堪らない訳ですが、ええ。
自分の事を思春期なんです、と言って
アフレコ時は、向かい合うような位置で座っていたのですが、じっと見ていたり?とか、
現場で他のキャストがあすみんの胸を触った時があったらしいのですが、
その時は参加出来ず、後から「なんであの時触っておかなかったんだー」と後悔した事を
告白したり、とか。
しかし、そんなミズハスに対し、
「〜水橋さんは好きですけど、好きっていうより、どっちかって言うと萌えキャラなんですよ〜」
と振られてしまい、そこで拗ねる様にもまた討ち死にデス。
どうして、そこで膝とか抱えてるんですかー!
まさしく萌えキャラというしか。
ちなみに今回も自由さ一杯な振舞いに溢れていました。
椅子に座った直後から、手を斜め後ろに拡げて背伸びしたり、
前に突っ伏しがちになったり、そのままの体勢で水飲んだり。
やっぱり、キャスト中一番飲んでいた気がします。
そんな訳で、コーナー中、至福につつまれていました。
・・・・しかし、あれは意図的にやってるような気も少ししたり。
ま、どっちでも良いです。
「可愛い子なら誰でも良い」ではないですが、可愛ければ勝ちデス。
後、○プリズムとかけてなんと解くとか、会ったんですが、回答忘れました。
まぁ、そんな感じで、可愛かったな、という事で。
正直、アニメの出来がアレなので、次回は厳しいかもしれないですが、
Vol.2もやって欲しいものです。
テーマ:声優 - ジャンル:アニメ・コミック
なんだか、メールにまとめていたら、アップした気になってました。アホだ。
既に1週間近く経過してます・・。まぁいいや。
そもそも内容が酷いし。
1/13 うめだ花月
ひっさりと遠征。自分でも不思議。
正直最初のは、ネタが理解出来なくてツラかったですが、
(アニメ見てない自分が悪いと思われます)
2番目以降は、表面的な知識でついていける内容だったので、ケツ上がりに楽しめました。
んで、その愛さんですが。
お笑いで参加したネタは、基本的には前回の9月でやったのと同じ・・・ですかね。
細かく変わった部分があったのかまでは分かりません。
ゲストトーク部分。
何時も以上にエラく気合いが入った装いだった気がしました。
でも、やはりそういう場所らしいです。
一般的?な白と黒のゴスロリ服、花びらッポイ構造になってる感じの黒のスカートと、
ミニサイズの黒の帽子を傾けて乗せているのが特に可愛かったです。
黒のブーツが超厚底でスネ辺り(?)に、ベルト構造になっている感じだったのですが、
これは、Mだからコルセットとか締め付けるのが好きだから、という理由らしい。流石です。素敵です。
トークの内容では
・部屋が大変な事になってて、片付けているらしい。なんでも玄関までDVDが溢れているとか。
#前田さんのフィギュアの掃除が大変という話にもかなり理解してたので、やっぱりあるのか。
そいや、家もドールがそろそろ大変な事になりかけてます・・・
・キタエリとアクセサリーとか色々とお揃いで買ったそうで、
付けて、ウットリ(?)してるとか、
・恋する旅行少女、C/Wの曲は更に切ない感じ
・お笑いは見すぎていて、ネタが大体分かってしまう
とか多岐に渡ってボリュームたっぷり(過ぎ)な程ありました。
まあ個人的には、どちらかというと、
うめだ花月という事で感動の余り倒れ込みかけたりしてる様とか、
前田さんの話をじっと見つめながら聞いていたりする様を可愛いなーか思いながら聞いてた訳ですが(我ながらキモい)
その後にあった最後のヤツは好感がもてて良かったなー、とは思った訳ですが。
そういう評価は要らないんでしょうね、多分。
んで、終演後は、久しぶりに親戚の家に一泊して参りました次第。
1/12 LOFT PLUS ONE
一応書いておきますが、内容が片寄ってますので御容赦下さい。
個人的に初の会場です。
遠くの席でもそれなりに見れるので良いですね。
んで、色々なモノを省略して、かおりさんなのですが、オデコ全開に、ちっちゃいポニーテール、赤メガネ(フレーム小さめ)。
・・・メガネッ!?
軽く度肝を抜かれました。
後のトークからすると、ディスガイア3の中で兼役で演じた教師を意識してる様です。
ちょっとゲームに興味が出てきました(ぉ。
ちなみに他は、細かくは分かりませんでしたが、金?のジャンパーっぽいのとジーパン、ブーツと割りと良く見る感じの装い。
多分、この辺は普段通りな気がします。
最初、稲村さんがお待たせしました、というのに対し、待ちました!と初っぱなからトバしてました。
そこが良い訳ですが。エエ。
ドリンクオーダーでは、コーラを注文。半分程空けた後から適当なアルコールを入れてもらってました。
そして、その少しの量で火照ったらしく、ホッペタに掌をあててたのが一寸ヨカッタなと。
そういえば、酒を飲みながらのイベントは初だそうで。
コーナーとかディスガイアの話も有りましたが、まあ、
・フライドポテトを延々と(多分最後まで?)もにゅもにゅと、(キチンとケチャップ付けて)つまむ所とか、
・PV上映時に(スクリーンに映らない様に)ステージのコタツ席の下に潜りこもうとしたりとか、
・途中、少し体育座り風味になったりとか、
そんな自分に素直過ぎな様に萌えてました。
一応、トークで印象に残ってるのだと、
・マインドテストのコーナーで現実的な人です、という解答で喜んでいたり、
・同じくマインドテストで、お金を選んで、ほらーやっぱりーッ!とぷんぷん→お金があれば愛も買えるんです、と力説したり、
・日本一さんのプロデューサーさんに黒い、と指摘されたのに対して、黒くないですっ!と否定してたり、
といった所にキュ☆ときたりしてました。
ご自身も言ってましたけど黒いというよりは、素直過ぎ、なのかと。
しかし、ディスガイア自体は確かに面白いですね。
ぶっちゃけゲスト決定してから、ポータブル版を開始してみた訳ですが、
・朝10の仕事があるのに、7時までやってた。(その日の自分は)使いモノになりゃしねぇ
つうのは納得。
3の話ですが、プロデューサーさんの
・ストーリーのクリアなら、長くても50時間
という所からでもないですがやり込み意識しなくても普通に面白いのではないかと。
(まぁ、何分途中なので、最終的にどうなるかは分かりませんが)
2007/12/31 LIVE GATE TOKYO@EBISU
な訳で田町より移動。
こちらは、BooNoさんを見に。
何分、フラグがたったのが、数週間前なので、超にわかな訳ですが。
いかんせん、ラスト!ですから。これは外せないという事で。
でも、何人かの演者さんが田町→恵比寿と掛け持ちだったらしく、
それに合わせて移動されてた人もいらっしゃった様子。
まー、普通ハシゴってそういう理由でするモンですか。
最初、入る時に入場する、BooNoとB.B.Bの面と鉢合わせ。少しアセりました。
で、今回、初めに感じたのは、BooNoファンの人達、素敵過ぎ!
寄せ書きとかクラッカーとか、女の子ファンを前の位置に移動したりとか。
その辺で、かなり心あったまるというか、寧ろ泣kました
そんな最高のサポートもあった、BooNoのステージはやはり最高に素敵でした。
トークも楽しかったし、
B.B.B.のバンドも良かったです。結構、二人はバンド映えしてる気がしました。
また、バンドでやって欲しい、というのは無理な訳ですが。残念。
今回、コール本で予習していた性もあって、ライブ初見の曲も自分的にもやりきった感で終えられましたさ。
(つか、コール本が初めて役に立った気がします)
「手のひらで掬うように、それは大切に」とか、中々ライブでやれなさそうな曲も聴けたりと満足。
本当、素敵なカウントダウンとなりました。
正直、この感動のまま帰ってしまいたい衝動にも駆られました。
が、基本的には全部参加するポリシーなので。
(まぁ、後半は、結構寝てるお客さんも多かったですが)
んで、初見の曲で跳んだり、クラップしたり、リウム振ったり。
まぁ、スペースも相当ありましたので、好き勝手やってました。
それはそれで楽しかったり。
しかし、stomach patrolさんとかはどうしてよいのか分からなかったですが。
カウントダウン後は、割とコールとか、色々やるタイプのステージばかりの流れの中に唐突に来た感じで。
本来は、じっくり聴いた方が良かったような気も。
ラストのいなこいファンディスクの曲(曲名知らず)はちょっと良かったかも。
UOをありったけ焚いていた人がいましたが、気持ちは分からなくもない。
ただ、物販(!)があるとしても、3時半頃終了というのだけはちょっとツラかったです。
2007/12/31 @Studio Cube326
もう、あれから5日も経っている訳ですか・・・_| ̄|○
とりあえず、断定的に書いてますが、色々と事実と異なる内容があるかと思われます。
ハシゴ予定の為、Plumeのみの参戦。
基本、途中で抜けたくはないのですが、今回はちょっと無理。
最初、オープニングアクトの方々。
多分、(ヲタにとっての)メジャーな曲がガッツリきたと思うのですが、
・・・Love powerしか、聴いた事ないですが何か。
(後は、TVで童話迷宮聴いたぐらいですか)
周りの皆様が頑張っていたので、殆ど初見ですが、自分も頑張ってみました。
ライブは盛り上がってこそですね。やはり。
そういう意味で、最前の人の重要さを感じたり。
あー、そういう意味では、寧ろLove Powerは某お客さんと演者さんを半分ぐらいずつみてました。すいません。
あれぐらい振りも覚えておきたいモノです。凄。
で、MCのお二人、登場。
一人は、サリちんの中の人ではないかと思った訳ですが、1割ぐらい自信がなかったのでスルーしてしまいました・・。
スーチーライブの時は、サリちんらしく、小悪魔テイストなファッションだったのに対し、今回は普通にカワイイ系でしたので。
・言い訳です。
んで、いよいよ、まなびりゅむ、しほりゅむ登場。
衣装は、1st anniversaryと同じ、ネグリジェ風のヤツでした。
後、地味に足先がバレエ用のヤツっぽいので、実用性と綺麗さアップ。
最初の曲は「硝子の少年」。・・・かなりアッケに取られましたよ?
まなびりゅむのお誕生日イベントでの候補にもあったとか、(違ったかも)
あの時は、結局Winkになりましたが。
しかし、数日というオーダーでの準備期間でこれだけの振りをつけて、やってしまう二人が素敵過ぎです。
次、綾さんのビデオメッセージがあり、
その後は、こんな感じで計5曲を披露。
・インソムニアロマンス
・blue
・18
・Plume in wonderland
今回は、二人という事で、オリジナルの方はハモリVersionもありの内容でした。
三人ですと、更に大変になるから、というのもありますが
二人ならではのパフォーマンスがあるのが素敵。
んで。オエセル隊、クリスマスイベントに次いでの18!
私に取っての2回目の生です。今回は、思うままに振りコピとかやってみました。
やれていたかは疑問ですが、楽しかったです。
至純花、18と、メンバーの持ち歌カバーがきましたんで、
次は、あやりゅむのカバーとか来ないかなーと密かに思ってみたり。
今回は早々に物販が始まったので、ここまで。
ですが、十二分に楽しい一時でした。
なんでこんなに楽しいんでしょうね。やはり、自分にとってのホーム感もあるのかも。